ひと編。(仮)

三番町ではたらく編集部のささやかな有志ブログ。永遠のβ版。
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みんなの、気持ち。
自分らの“企画”や“ものづくり”が、
人々の気持ちをどう揺さぶるか。

対象が本であれば、まず
編集者と著者、そして読者の
気持ちの動きを考えてみる。
作り手としては、
“他人がつくったら自分が嫉妬を覚えるであろうもの”をつくる。

つぎに、仕事のパートナーである書き手
“こういう佇まいの本を書きたかった”と思ってくれるものをつくる。

そして、顧客にあたる読み手
“この本を手にした自分を好きになれる”ものをつくる。

たとえばこうした線を狙うのもありだろう。
| fujii-t | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0) | 仕事の話 |

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